城北畑小学校運営協議会で、登下校の安全対策として、看板設置について検討しました。
学校・園舎のすぐ南西の角あたりの横断歩道は、多くの子ども(児童園児に限らず)が利用します。この道路は交通量が多いものの、信号もなく、交通事故が心配な場所です。子どもたち自身が横断に際して、細心の注意を払うことはもちろん、ドライバーの皆さんにも注意いただきたいと思い、看板を設置しました。
この場所だけではなく、登下校における児童園児の安全のため、皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。


城北畑小学校運営協議会で、登下校の安全対策として、看板設置について検討しました。
学校・園舎のすぐ南西の角あたりの横断歩道は、多くの子ども(児童園児に限らず)が利用します。この道路は交通量が多いものの、信号もなく、交通事故が心配な場所です。子どもたち自身が横断に際して、細心の注意を払うことはもちろん、ドライバーの皆さんにも注意いただきたいと思い、看板を設置しました。
この場所だけではなく、登下校における児童園児の安全のため、皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。


2月10日(金)生活発表会を行いました。
年長組は、幼稚園で最後の発表会。年少組も年長組も幼稚園生活や行事を通して、歌や制作を楽しんだり、友だちと協力したり、友だちや先生との絆も深まりました。
今日は、保護者の皆様に発表会を通して、子どもたちの可愛い姿や懸命な姿を観ていただきました。

年少組 発表「Pete the Cat」

年長組 劇あそび「エルマーのぼうけん」

年少組 歌・ベル演奏

年長組 歌・合奏
鬼のお面やさんぽう、新聞紙豆、鬼のパンツなどを作って、豆まきを楽しみにしていた子どもたち。
いよいよ、節分の日になりました。個々に退治したい鬼を考えたり、願いを込めたりしながら、鬼役と豆を投げる役に分かれて行いました。中には、「鬼」と聞いて怖くて、泣きそうになる子もいました。泣き虫鬼、怒りんぼ鬼等など、みんな退治出来たかな?豆をまいて悪いことを追い払い、元気でしあわせな1年をすごせますように!!とみんなで願いを込めながら、行いました。

園庭にたくさんの雪が積もりました。「雪合戦しょう!!」「雪だるま作ろう!!」と言いながら、子どもたちが雪を触ると、サラサラでなかなか雪玉が出来ませんでした。あまりの気温の低さに雪がパウダーでした。
その雪を空に投げると太陽の光でキラキラととても綺麗でした。みんなでそのキラキラを楽しみました。
つららもたくさんみんなで見つけました。

「農都のめぐみ米」は、農薬や化学肥料を兵庫県の慣行基準の2分の1以下にし、水田の生きものにも配慮して、丹波篠山市で作られるお米(コシヒカリ)です。
令和3年12月20日から、市内の学校給食の全ての米飯がこのお米になりました。
今回、給食の時間に合わせて、市の農都創造部と生産農家の方々が来校され、「農都のめぐみ米」についてお話してくださいました。

演奏家の皆さんにお越しいただき、和楽器による演奏を鑑賞しました。子どもたちはみんなとても熱心に鑑賞していました。
「春の海」の生演奏は子どもたちも聞いたことがあるので、真剣に楽器を見つめながら鑑賞していました。
実際に、間近で楽器や演奏される様子を見ながら、音色に触れることができて、貴重な学習体験となりました。

篠山幼稚園で、篠山・岡野・たまみず幼稚園の友だちが集まって遊びました。
小グループに分かれて、5歳児はカルタで、4歳児は絵合わせカードで遊びました。そのあと体育館で、みんなでドッジボールを楽しみました。そして、篠山城にも出かけました。
今回で3度目の交流会。顔なじみの友だちが増えたようです。他園の友だちとも声をかけ合って、一緒に遊びを楽しんでいる姿が多く見られました。

2023年、令和5年が始まりました。今年は卯年。
始業式で園長先生から、「ウサギの長い耳のようにしっかりお話を聞いて、ピョンと元気に跳ねていけるようにがんばりましょう!」とお話がありました。
学年末の3学期は短期間ですが、みんなで元気に仲よく過ごしていきます。
