午後からは、竹野子ども体験村でキャンドル作りをしました。砂浜で貝殻やシーグラスを見つけることからキャンドル作りは始まります。自分で見つけた貝殻などを瓶の底に敷き詰めた砂の上に、工夫を凝らして並べました。


午後からは、竹野子ども体験村でキャンドル作りをしました。砂浜で貝殻やシーグラスを見つけることからキャンドル作りは始まります。自分で見つけた貝殻などを瓶の底に敷き詰めた砂の上に、工夫を凝らして並べました。


曇り予報だったのですが、夏のような日差しのもとでの海釣り体験になりました。
ポイントによって違いはあるものの、たくさんのフグやアジが釣れました。
釣針にエサがつけられなかったり、釣れた魚を針から外せなかったりするなど、初めての体験に戸惑いましたが、楽しい体験になりました。

明け方まで雨が降っていましたが、散歩に出かけるころにはあがりました。
散歩に出かけて、お腹も空いたので美味しく朝食をいただきました。
今日は、午前中には竹野川で魚釣りをします。午後からは当初の予定を変更し、キャンドルづくりです。
今日も元気に1日が始まりました。

香住高校海洋科学科の生徒の皆さんが先生になって、サバ缶作りやせりゲームをを教えてくださいました。また、淡水や海水の水槽を見学させていただきました。

自然学校に向けて、一緒に行く八上小学校の5年生との事前交流会を城北畑小学校で行いました。「WELCOME 城北畑小学校へ!!」と自分たちで作った看板を持って出迎えました。
レクの「進化じゃんけん」や活動班ごとの自己紹介を通して、たくさん交流できたと思います。カッター班の座席を決めた後には、素早く並べるように練習しました。次に会うのは自然学校当日です。協力して、楽しく学び多い体験学習にしたいと思います。

5月6日(金)に、「多紀連山のクリンソウを守る会」の方に来ていただき、城北畑小学校区の希少植物であるクリンソウの生態や歴史について学習しました。

10日(火)には、実際に山に登り、クリンソウを観察しました。「写真で見るよりもきれい」「たくさん生えている!」など様々な感想がありました。クリンソウ以外にも、ギンリョウソウやスノキなど、道中で多くの植物に触れることができました。


酒井市長が来校され、5・6年生にむけて、丹波篠山市の魅力についてお話くださいました。河原町通りの無電柱化、黒豆ナイターを始め、丹波篠山の特産物、城北畑小学校のお苗菊の取り組みなど、様々な角度から私たちの身のまわりのよさや魅力について学びました。
まるいのとデカンショを踊ったり、記念写真をとっていただいたり、よい思い出もできました。本当にありがとうございました。


毎年、5年生は校区の希少植物クリンソウについて学習をしています。コロナ禍で現地調査ができなかったので、クリンソウを守る会の方をゲストティーチャーにお招きして、クリンソウの生態、歴史、発見当時の様子などのお話を伺いました。
クリンソウについて興味を持ち、群生地を見学して一面に咲いたクリンソウを見てみたいという意欲が高まっていました。

川の増水のため、カッターを変更して、マリンワールドにやってきました。見学している間は、大雨でしたが、イルカショーでは、晴れ間も見えました。海の生き物に触れたり、トドのダイブを見たり、楽しんで元気に過ごしています。

午前中は、円山川公苑でカヌー、カヤックをがんばっています。小雨の中、楽しそうな笑顔でいっぱいです。 午後は、マリンワールドに行きます。
