1月24日(火)「農都のめぐみ米」生産農家による食育授業

「農都のめぐみ米」は、農薬や化学肥料を兵庫県の慣行基準の2分の1以下にし、水田の生きものにも配慮して、丹波篠山市で作られるお米(コシヒカリ)です。

令和3年12月20日から、市内の学校給食の全ての米飯がこのお米になりました。

今回、給食の時間に合わせて、市の農都創造部と生産農家の方々が来校され、「農都のめぐみ米」についてお話してくださいました。